Mori's Travel 96 年 シドニーにて創設 2002 年よりガイド、ドライバー派遣に加え、ミニバスチャーター業開始。ケアンズにて日本語ガイドによるミニバスチャーターのお申し込みができます。
モスマンにあるフルーツワイナリーで、10種類以上のトロピカルフルーツのワインが試飲できます。($5)
http://www.shannonvalewine.com.au
ケアンズから車で60分、ポートダグラスにあります。
皆さんが大きな鳥かごに入ってしまったような、動物たちがのびのびと自由にしている動物園です。カソワリ(日本名はヒクイドリ)や、ラムホルツカンガルー(木登りカンガルー)がいます。
($5の寄付金で、ご自身のカメラでコアラと一緒に写真が撮れます。)
カンガルーやワラビーの種類が10種類以上放し飼いになっています。 珍しい熱帯雨林にいる木登りカンガルーが親子で見られます。 かわいい色鮮やかなレインボーローリーキートや大きなエミュー等、たくさんの鳥たちと触れ合うことができます。
ケアンズから車で25分、パームコーブに近いです。
白いカンガルーがみられるということで有名です。
夜もナイトズーで夜行性を観察できます。
オーストラリアの動物を集めた動物園。コアラ、カンガルー、ウォンバット、カソワリ(日本名はヒクイドリ)、 3番目に大きな飛べない鳥、絶滅危惧種)、エミュー、ディンゴ、笑いカワセミ、ワラビーなど)
園内では終日様々なイベント(動物たちとのの記念撮影、バードショー、クロコダイルショー、 ロリーキート・インコの餌付け、カンガルーの餌付け等)が催されます。
キュランダ村から車で10分
キュランダ村から近く、アクティビティー派には見逃せない場所です。
第二次世界大戦時に製造された水陸両用車アーミーダックに乗り込み熱帯雨林探検。
オーストラリアの先住民族であるアボリジニのパマギリ族ダンスショーやブーメラン投げやヤリ投げ。
ワイルドライフパークでカンガルーやワニ、たくさんの動物たちとふれあい、コアラとの写真撮影も!
大人$40 子供$20 (4-14歳)
ケアンズとキュランダを結ぶスカイレールは1995年より運行を開始。全長7.5km、 6人乗りのゴンドラの空の散歩は世界遺産の熱帯雨林を眼下に眺め、その一時すばらしい景色を楽しめます。
カイレールの所要時間は(途中2箇所で下車観光をすると)片道が約1時間半。スカイレールの乗車時間は約50分です。
マンゴ、ライチ、ブッシュチェリー、パッションフルーツなどフルーツワインや、コーヒー、ストロベリー、トロピカルフルーツなどのリキュールがあります。もちろん試飲できますよ!
キュランダの西にある町マリーバから12Km内陸にはいると、そこにはロックワラビーたちの生息する岩場が あります。新しくできた休息所から巨大な岩場を除いたり、小川で水浴びしたり、岩場の散策道もできています。 地元の家族連れはキャンプして夜に出てくるポッサムやエキドナに大喜び。 この土地の所有者のコリーンおばさんが大切に保護している鳥たちにも会えますよ。 ワラビーは夜行性の動物なので15:00以降に尋ねてください。
09:30-16:30 ほぼ毎日
アサートンとマランダの間にあるGALLO DAIRYLANDです。
10種類以上のチーズの試食ができます。ワインが飲みたくなってくるようなムードの中、 すばらしい景色を眺めながら、行き届いたサービスとともに昼食を取ることができます。
車椅子の方でも大丈夫なトイレはもちろん、小さな子供連れでも安心できる、レストラン内に 遊び場を設けていました。実際にチーズを作っているところを見逃しても、随時、 ビデオにてチーズ作りを見ることができます。
ケアンズの南、車で約1時間
滝のそばで泳げます。
滝の下にある大きな岩を滑り台にしたウォータースライダーは、大迫力。
チャレンジ精神旺盛な方にぴったり。
海に比べると川の水は少し冷たいけど、クリスタルクリアーな川で泳ぐのは、森の妖精にでもなった ような神聖な気持ちにさせてくれます。滝の水しぶきを浴びながらピクニックはいかがでしょうか?
ケアンズから車で1時間半
スペインから移民してきたホセ・パロネラが、彼の夢であるお城を築き、劇場や舞踏会会場、 テニスコートなどを増築して、すばらしい庭園を造りました。 1935年から現在までの間に、洪水、火災、サイクロンなどに見舞われましたが、修理され、 かつての栄華を思い起こさせる、美しい庭園です。 宮崎駿監督のアニメ映画「天空の城ラピュタ」に出てくる城に似ていると、よく言われます。 園内のクリークで泳ぐこともできます。日本語ガイドツアーも入場料に含まれています。
ロイヤルアーチ洞窟、パランシングロック、トレザキン洞窟。
ロイヤルアーチ洞窟では中が迷路のようになっていて、希望者は這ってしか通れない狭い通路を選ぶこともできます。 (週末で、たくさんの家族連れがあり、親子で這う通路を選んでいく人達がいました。)

