| オーストラリアに持込が禁止されているもの |
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| 申告しなければならないもの |
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| 要注意ポイント |
現在では全荷物が荷物検査かX線検査の対象となっています。検疫対象物の申告も破棄も行わなかったり、虚偽の申告を行った場合には
より詳しい情報はオーストラリア政府の検疫除法に関する情報サイトでご確認いただけます。 |
オーストラリアを出国する際、日本の消費税にあたるオーストラリアのGST(Goods and services tax)の払い戻しの申請をすることができます。
条件は下記です。
(注意)
商品が大きくて、機内に持ち込めないサイズや、商品の中に液体物やクリーム、ジェル製のものが合った場合は、手荷物にできないので、空港チェックインカウンター近くのカスタムで先に商品を見せて、TAX INVOICEにスタンプを押してもらい、商品は預けるスーツケースに入れられます。TRSでの申請はTAX INVOICEのみの提出で済みます。
オーストラリアを出国する際、免税品を購入していたら、必ずご申告ください。
免税店で梱包されたまま、書類が添付してあります。空港で液体物関係(化粧水、香水等)の免税品は先に申告して、スーツケースに商品を入れないと、セキュリティーで没収になってしまいます。ブランドのバックなどの、機内持ち込みができる免税品は、出国審査の後にて申告です。
| 面積 | 172万7200K㎡(クイーンズランド州) |
|---|---|
| 人口 | 353万人(クイーンズランド州) |
| 時差 |
日本時間+1時間(オーストラリア東部標準時) |
| 気候 |
熱帯雨林気候です。 一年中を通してとても暖かい気候なので半袖・半ズボンなどの軽装でOKです。冬季は朝晩多少冷え込むことがあります。またホテルでは冷房がしっかり効いている場合がありますので上に軽くはおるものや長袖などあると重宝します。 |
| 正式名称 | オーストラリア連邦 Commonwealth of Australia |
|---|---|
| 首都 | キャンベラ Canberra |
| 元首 | エリザベスⅡ世 Queen ElizabethⅡ |
| 面積 | 768万6850K㎡(日本の約21倍) |
| 人口 | 1,991万人 |
| 公用語 | 英語 |
| 通貨 |
オーストラリア・ドル(A$又はAU$と表記される) |
| 日本との時差 |
オーストラリアには3つ(東海岸・中央部・西部)の時間帯があります。
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| サマータイム |
ケアンズはサマータイムがありません さらに、10月の最終日曜日から3月の最終日曜日まで、以下の地区はサマータイムが実施されます。
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| 祝祭日 |
全国共通の祝日が9日、その他州ごとに祝日があり。
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| 国際電話番号 | 61 |
| 電圧とプラグ |
240/250V、50Hz コンセントの形状はハの字型(O型)。 |
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| チップ |
原則不要です。 ただし高級レストランやホテルでの特別なサービスに対しては渡すのが普通となっています。 レストランでは15%前後、ホテルでポーターに荷物を運んでもらった場合は1個あたり2$程度が目安です。 |
| 水 | 水道水は飲めますが心配な方はミネラルウォーター等をご利用下さい。 |
| 銀行 | 月~木 9:00~16:00、金 9:00~17:00、土日・祭日は休み。営業時間中は両替可能 |
| 郵便局 |
通常月~金 9:00~17:00、土日・祭日は休み。 |
| 商店の営業 |
一般的に月~金の9:00~17:30 |
【TEL】日本からは:
国際電話認識番号+61(国番号)-7-4036-3611
オーストラリアからは:
07(市外局番)-4036-3611
ケアンズからは: 4036-3611
日本からは:
国際電話認識番号+61(国番号)-438-463-748
オーストラリアからは: 0438-463-748